かわいい子には「放課後留学」九州外語専門学校のこども英語教室 wallaby

福岡市のこども英語教室。50年の歴史と実績のある九州外語専門学校が母体だから安心!

092-721-5030

wallabyについて

グローバルな感性を持った子どもに育ってほしい 小さい頃から英語や異文化に触れさせたい そんなお父さん、お母さんの声から生まれたのがこども英語教室 wallaby(ワラビー)です

英語教育を毎日の生活の中に取り入れているwallaby(ワラビー)。様々なことに興味を持ち、沢山のことを吸収する時期に英語の環境で生活することは、子どもたちにとって大きなメリットです。外国人の先生やお友達との遊びや生活の中で、無理なく自然に英語を習得していきます。すぐにネイティブのように英語でお話が出来るようにならなくても、この時期に培ったグローバルな感性は一生の宝となることでしょう。

コンセプト

英語の素地作りを大切にした英語教室です♪

児童英語教育において、言葉を習得するプロセスは幼児期から中学生までの成長に合わせ、4つのステップに分けることが出来ると言われています。

wallaby(ワラビー)は児童の語学習得においては、第1ステップ(音声獲得期)が最も重要だと考えています。第1ステップ(音声獲得期)は、五感を通して素直に英語の音を感じ、先入観なしに様々なことを吸収できる時期です。沢山のことを吸収するには、第1ステップで出来るだけ多くの英語の音をシャワーのように浴びることが必要です。日々の生活の中では、なかなか英語のシャワーを浴びることが出来ません。そこで、wallaby(ワラビー)では子どもたちが英語のシャワーを浴びることが出来る環境を作り、体全体で英語の音を経験し、英語習得の次のステップへ進むための「英語の素地」を築くことを目的としています。

どっしりと築かれた素地があれば、やがて、音と文字を結びつけ、表現力を身につけていくことが出来ます。さらには、自分の身の回りのことや自分の気持ちを英語伝えたい!という自己表現をする時期を迎えることが出来るのです。

素地作りは劇的な変化が見られるわけでもなく、とても時間がかかるものです。
お子様の成長に沿って、無理なくゆっくりとwallaby(ワラビー)とともに実践していきましょう。

こども英語教室
wallaby(ワラビー)代表
九州外語専門学校 校長 米津朋子